鈴木心写真館

2017 年 6 月 26 日

syasinnkan

再び!「鈴木心 写真館 」

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本当の写真を体感する
写真を撮影されることを楽しむ
見せたくなる、飾りたくなる、大切にしたくなる
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広告や雑誌で活躍されている写真家の鈴木心さんが、ライフワークの一つとして各地で開催されている「出張写真館」が再び、つきとおひさまにやってきます!
1日限定の写真館で、記念の写真を撮影していただけます。

■7月16日(日) 10:00〜16:00
※12:30〜13:30は休憩時間となります。

■場所 NEXT DOOR (つきとおひさま隣の建物)

■料金:1回 3000円
※A4プリント写真(白黒)、データ (URLとQRコード)付き
※1組 5分ぐらいの撮影、印刷時間 1組 15分程度
※予約優先
0241235188 または info@tukitoohisama.com
お名前、連絡先(電話番号/メールアドレス/住所)
撮影される人数、撮影カット数 をご予約の際お伝えくださいませ。

【鈴木心 プロフィール】
写真家。 1980年福島県生まれ。広告、テレビ、雑誌、映画ポスターを中心に活動。
「JR SKISKI」シャンペーン広告やドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」のポスター写真を担当。
http://suzukishin.tumblr.com/

今の姿を、プロの撮影で残したい、思い出にしたい、
夢のような写真館での体験をお楽しみください!

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学びの時間vol.3

やまもとのりこの
「マクロビオティック料理ワークショップ」

“福島の台所”というコンセプトで
今年openした福島市にある「食堂ヒトト
そこで料理教室を開催している
やまもとのりこさんが
つきとおひさまにやってきます。

7月15日(土)15:00〜17:30
場所 食堂つきとおひさま店内
参加費 4000円 ※要予約 0241235188
定員 10名

【タイトル】
夏やさいをじょうずに活用して、暑い夏をのりきりましょう!

【テーマ】
夏やさいをうまく活用し、じょうずに取り入れることで夏を乗りきれる工夫を。まずは、暑さにより乱れがちな食を、料理することからととのえ、一緒に心身ともに過ごしやすい、からだをつくっていきましょう。

【メニュー】
梅はとむぎ入り玄米ごはん
味噌汁(ふのり にんじん トマト とうふ)

じゃがいもサモサ
モロヘイヤときゅうりわかめのあえ物
寒天スイーツ

※野菜の仕入れ状況により、
メニューの内容が、変更となる場合がございます。

【プロフィール】
やまもと のりこ

約8年、マクロビオティックのレストランやカフェなどで修行をし、
現在は、ORGANIC BASE(料理教室)にて講師として料理指導、また、ていねいにつくられた素材をもとに、つくる側のきもちを大事にした、お弁当やケータリングの仕事も受けている。
将来は、料理することを伝えていきたいと、ちいさな取り組みもはじめている。

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私にとっても、学びの時間になるこのワークショップ
以前、東京に住んでいた頃、好きだったカフェ
吉祥寺の「ORGANIC BASE」とその後の「ヒトト」
そのカフェで食べた料理の美味しさと心地いい空間
働くヒトの気持ち良さ、すべてが良き方向へと調和してて
感動したことを覚えてます。
そのお店が福島市に移転openと聞いて
いつか、繋がれることができたら
幸せだろうな〜と夢みていました。
マクロビオティックの世界を
少し体験できること、つきとおひさまでのお料理指導
とても嬉しい幸せな1日になりそうです。

どうぞみなさま、ご参加くださいませ。

旅するirodori-0605-07-J

−旅するirodori−
「ちょっとなつかしい文房具展」

“わぁ〜、これ昔つかってた”や
“へぇ、これまだあるんだ!”
きっと一度は目にしたことがある、
今でも”現役”のなつかしい文房具たちを集め、
irodoriがあなたの街におじゃまします。

7月14日(金) 11:00〜17:00
7月15日(土) 10:00〜17:00
7月16日(日) 10:00〜17:00
7月17日(月祝)10:00〜16:00

場所 つきとおひさまギャラリー

みんな大好き文房具。
子供も大人も楽しめるお買い物って
なかなかないですよね、
ノスタルジーに浸れたり
色合い、風合い、昔ながらのデザインに
懐かしみながらあたたかい気持ちになれると思います。
期間中は、irodoriガチャガチャも楽しめますよ♪
ガチャ好きっ子あつまれーー!

7/15.16は、喜多方レトロ横丁も開催してます。
つきとおひさまとレトロ横丁でなつかしいもの、
是非、探しにきてください♪

irodoriプロフィール
福島市南矢野目にある文具・雑貨を中心に取り扱うお店。
インポートアイテムから国内老舗メーカーのものまで、
見ていてたのしくなる彩り豊かなステーショナリーを取り扱ってます。

喜多方おはようマルシェ

2017 年 6 月 18 日

喜多方おはようマルシェ

春から秋にかけ、毎月第4日曜日に開催している
「喜多方おはようマルシェ」に出店します!
10月まで開催の、このマルシェに毎月、出店しますので
是非遊びにきてください♪

6月25日(日)
7:00〜9:00
場所:喜多方市役所

今年から喜多方在住の
4組のものづくりチームで参加します。
(チーム名を只今検討中、来月にはお披露目できるかな、、)

【1組目】つきとおひさま
パンとおむすびとのみものを販売。
メニューは
元パン屋のスタッフが作る
自家製酵母パン、初お披露目ですよ。

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・丸パン
・シナモンロール
・ミルクフランス(苺クリーム)
・ブルーベリーとクリームチーズのベーグル

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つきとおひさま店主が作る
・にんじんと生姜のおむすび
・しその葉とわかめのおむすび
のみものは天候に合わせて、メニューを考えたいと思ってます。

【2組目】クレセール

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今年、喜多方にopenした子供服と雑貨のお店
Crecer -クレセール-
てぬぐい、ハンカチ、多肉植物などを販売します。
是非、お店にも行ってみてくださいね♪

【3組目】

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アロマワックスバーの販売。
季節のドライフラワーと
アロマの香りに癒されます。

【4組目】

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こぎん刺しブローチの販売。
針と糸でチクチクと
可愛いデザインが魅力です。

喜多方で、
ものづくりを楽しむ4組の仲間たち。

うたうように手をうごかし
心を込めてコツコツと。
ふだんのくらしにちょっと
楽しく、おいしくしあわせになれる
そんな食とモノをお届けします。
朝の喜多方
おはようマルシェで会いましょう♪

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「森の婚礼」
参列者、観覧者、ボランティア総勢150人による棚田劇。
喜多方楚々木がとても美しい森なのだと、
心癒される映像と森ごはんを楽しめます。
みなさまを不思議な空間でおもてなしさせていただきます。

会津おいしい映画館×森の婚礼
「楚々木 森ごはん 春・夏」

6月17日(土)
18:00開場 18:30開演
場所 食堂つきとおひさま
参加費 1500円(森ごはんと野草茶 付)
定員 20名 ※要予約0241-23-5188

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昨年9月に喜多方市楚々木集落の棚田にて行われた
「棚田劇 森の婚礼」(総合プロデューサー岩間賢)。
棚田劇の様子を撮影した動画をもとにした映像が完成しました!
当日の料理を担当した「つきとおひさま」にて、『森の食』を再現。
映像編集と映像音楽を担当したアーティスト大岡さんにより、
会場で『森の音』を表現。
壮大で、愉快で、森を賑わした唯一無二の日の記憶とともに、
“森ごはん”をお楽しみください!

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食:つきとおひさま

大好評だった「にしんの山椒漬けドレッシングのサラダ」、
「こづゆいなり」や楚々木をイメージした森ごはんを担当します。

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音: 森の婚礼ショートムービーを
制作してくださった大岡真一郎さん

▪️大岡 真一郎プロフィール
音楽家、サウンドアーティスト。
http://www.oooka.biz/
コンピューターとピアノを用いた制作スタイルで「音楽」と「音」を軸に幅広い表現活動を行う。
主な作品として音楽と映像編集を手掛けた棚田劇「森の婚礼」Googleイノベーション東北ゲーム開発プロジェクト「大槻太郎左衛門の乱」人間不在のロボットバンドへの楽曲提供「ZIMA / Z-MACHINES」(文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品)、昨年の夏に西会津で制作されたサウンドインスタレーション「primitive soundscape / 縄文の音の森」などがある。
幕張メッセでのスクエアプッシャー(音楽家/イギリス)との共演や東京都美術館で現在展示中のSpirit of Northでのアマンダ・ビルバリ(ダンス/スウェーデン)とのコラボレーションなど、国内外の様々なジャンルのアーティストとの作品制作も多数行っており、福島を代表するアーティストとして西会津国際芸術村と東京の自宅を拠点にインターナショナルに活動中。
つきとおひさまのお気に入りのメニューはキーマカレーの中辛とフレンチトースト、パンケーキ。
今回の「森の婚礼」上映会ではつきとおひさまの店内に作品の舞台となった楚々木の森の「春と夏」を360度の音響空間で再現します。

◎森の婚礼とは
「森のはこ舟アートプロジェクト」喜多方エリアプログラム「楚々木樂舎」。棚田劇「森の婚礼」は、2015年度から集中的に調査を進めていた楚々木・会津に今も残る「森の地の婚礼文化」を素地とし、「舞」×「音」×「食」を組み合わせた舞台です。楚々木の棚田を回遊式劇場にしたこの地の記憶を呼び起こす物語です。2016年9月24日(土)に開催。総合プロデューサー:岩間賢

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学びの時間Vol.2
「雑穀食堂の晩ごはん」

5月23日(火)
18:00会場 18:30スタート
参加費 1500円(ごはん付)
定員20名 ※要予約 0241235188

雑穀王子こと浅野健児さんをお迎えして、
雑穀を学び、雑穀のおいしさを知る、
そこから生まれる新しい食卓をみんなで囲みます。

あわ、ひえ、きびなど、優れた栄養価のわけ、
どんなふうに育ち、どんな料理法を好むのか、
雑穀の魅力を会津の食材とともにお楽しみいただけます。

【タイムスケジュール】
18:30〜雑穀トーク&質問タイム
19:00〜雑穀食堂の晩ごはん

雑穀食堂
「美味しい」「体に優しい」をモットーに、
雑穀と会津の旬の野菜を中心に、
海藻、自然塩、味噌、醤油、梅干し、漬物など、
日本伝統の発酵食品、植物油、を活かした多彩な雑穀料理を
喜多方市山都町「茶房 千」にて、
毎月第2、4の金・土・日曜日に営業しています。

【浅野健児プロフィール】

埼玉県所沢市出身。喜多方市山都町在住。
大学時代に風邪をこじらせたことをきっかけに雑穀料理に出会い、
その美味しさと「食べ物と体の関係」に感動する。
自然と一体の暮らしを目指して、
2009年に福島県喜多方市山都町に移住し、
田んぼと畑をやりながら、雑穀と旬の野菜を中心にした食生活を楽しんでいる。
現在は山都町で雑穀生産者として雑穀を栽培しながら、
雑穀料理の提供を行う雑穀食堂や
農業体験もできる農家民宿 黒森山荘を営んでいる。

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浅野くんが育てたタカキビがぐんぐん育っている写真
雑穀のいろんなことを、一緒に学びましょう♪
ご参加お待ちしてます。

ヤンマのお洋服受注会2017

2017 年 5 月 10 日

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今年もやってきましたヤンマの季節!
毎年、気持ちのいい季節での受注会
つきとおひさまの縁側で
お洋服をみているお客様の姿が大好きです。

今回も新しいデザインのお洋服
会津木綿の新柄があって
お買い物が楽しめますよー。

「ヤンマのお洋服受注会2017」

5月19日(金)12:00〜19:00
5月20日(土)11:00〜18:00
場所 つきとおひさま座敷

お洋服の受注会とは
たくさんのサンプルの中から形を選び
生地サンプルからお好きな色をお選びいただけます納品まで数ヶ月お時間いただきますが
長く着られるお気に入りの一枚をお作りいたします!
大事に着ていただきたいという願い故、永く着られる
(会津木綿や国産麻布)やデザインにもこだわってます。
ブラウス9000yen〜 ボトムス12000yen〜 ワンピース16000yen〜
今回ご注文いただくと10月のできあがりです。

※クレジットカードお使いになれます。
VISA MasterCard AMERICANEXPRESS

今回のヤンマスタッフはおふたり
こぎんちゃんとえいこさん。
二人のファッションショーはInstagramで
たくさん見れますので、わくわく感を高まるのに
ぜひ、みてみてください。@yammakko
何枚かご紹介しますね。

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お洋服たっぷりと、
おいしいごはんとおやつを用意して
お待ちしております♪

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会津 やまの手仕事 まちの手仕事

2017.4.29[土祝]〜5.28[日]

場所 : 「栞日」 長野県松本市深志3-7-8

ディレクション 食堂つきとおひさま
協力 Book!Book!AIZU

はじめまして! 松本のみなさん。
わたしたちは福島県の会津地方からやってきました。
会津と言うと幕末の歴史や磐梯山などを思い浮かべる人も
多いと思いますが、実は漆器や織物、木工、陶芸など
手仕事の宝庫でもあるんです。
今回は、そんな会津の各地で生まれた選りすぐりの
「いいもの」をたくさんご紹介します。
ぜひ手にとって、会津の文化に触れてください。

【商品ラインナップ】
◾︎手仕事もの
樹ノ音工房(陶器)
草春窯(陶器)
わたなべ木工(木工)
マストロジェペット(木のおもちゃ)
ほくるし堂(漆)
はらっぱ(会津木綿)
IIE(会津木綿)
市川里美(マタタビ)
コツバキ制作所(マタタビ)
山田民芸(張り子)
野沢民芸(張り子)
轡田ろうそく工芸(ろうそく)
雄国根曲竹細工(そばざる)

◾︎食べもの
空色cafe(焼菓子、グラノーラ)
おくや(豆)
平出油屋(菜種油、胡麻油)
やますけ農園(マヨネーズ)
土っ子田島fram(ミニトマトジュース)
丸十製粉(車麩)
若喜商店(醤油)
すとう農園(米加工品)
そる工房(野菜、フルーツ加工品)
ほり農園(ポンセン)

【イベント】
会津×松本 おしゃべりごはん会
「まちごはん やまごはんプレート」
5月16日(火) 18:30〜
定員 12名 参加費3000円

会津と松本の食材や調味料を使って、会津喜多方にある「食堂つきとおひさま」と
松本在住の「つむぎや」金子健一が料理を振舞います。
◇会津 おしゃべりゲスト
五十嵐恵太、加奈子(食堂つきとおひさま)
二瓶由布子(漆作家)
小林竜也(はじまりの美術館)

【ワークショップ】
うるしの学校
「うるしのしおりを作ろう」
5月13日(土)、 5月14日(日)
午前の部 10:30〜12:00 午後の部 14:00〜15:30
定員 各回 6名 参加費 1500円+ワンドリンク

会津で昔から伝わる「漆絵」という技法で、
しおりに絵付けをします。
体験を通して、うるしについて学んでみませんか。

◇講師 二瓶由布子(漆作家)
◇対象年齢 小学校高学年以上
※本物のうるしを使用します。汚れてもよい服装でお越しください。ゴム手袋はこちらでご用意します。極端に皮膚の弱い方はかぶれにご注意ください。

昨年のBook!Book!AIZUで栞日菊地さん、つむぎや金子さんと
出会えたご縁が繋がりました。会津生まれのいいもの、おいしいもの
出会ってください♪
ごはん会、ワークショップのご参加もぜひお待ちしております♪

五十嵐元次 白磁展

2017 年 4 月 11 日

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「五十嵐元次 白磁展」
5月3日(水祝)〜29日(月)
9:00〜17:00
つきとおひさまギャラリーにて

シンプルで清潔感のある白磁の器。
五十嵐元次さんが作る器は、凛として
使うほどに愛おしく、食卓に温もりを与えてくれます。
日用品として長く使えて、飽きのこない器
お使いいただいてファンになる方が多いのも頷けます。
家族分を揃えられる価格も喜びのひとつ。

期間中店内では、元次さんの器でごはんやおやつ、飲みもの
も楽しめます。元次さんの世界観を楽しいんでいただけるよう
たくさんの器とともに、お待ちしております♪

▪️オープンニングパーティ
「五十嵐元次さんと器を囲んでおしゃべりごはん会」
5月6日(土)18:00〜
参加費 1500円(ごはんとお茶付)
定員15名 ※ 要予約0241-23-5188
70代の元次さん、陶芸人生を深く楽しく語らいます。
どんな手法で、どんな思いで、民藝の用と美の世界にせまります!
元次さんの器とごはんもお楽しみに♪

【五十嵐元次プロフィール】
陶芸家。会津美里町新鶴在住。
青年海外協力隊としてエチオピア各地で製陶技術指導。
2005年日本民芸館展奨励賞受賞
盛岡 仙台「光原社」、東京「黄色い鳥器店」 などにて常設。

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つきとおひさまは2017年4月7日で5周年を迎えます。
5年の節目に、おいしいものを囲んで、楽しいことをしたいなと
「カレーパーティー」と「おいしい、いいもの便」を企画しました。
今まで出会った方々に感謝を込めて。
是非、遊びに来てください♪

つきとおひさま5周年イベント
「ありがとう5周年カレーパーティー」

4月8日(土)18:00スタート
参加費 2000円 定員20名 要予約 0241235188
[メニュー ]3種類のカレー、ハトムギごはん、プチナン、サラダ、チャイ

◎3種類のカレーのご紹介
⚫︎つきとおひさま×清水薬草店
“薬膳スープカレー”

⚫︎世界を旅したやすさんの
“ダルカレー”

⚫︎南会津 CAFE JI*MAMA
“特製 チキンカレー”
水を使わず、野菜と塩とスパイスで鶏肉を長時間煮込んだカレー

「おいしい、いいもの便」
4月6日(木)〜17日(月)

つきとおひさまができるまで、スタートしてから、
出会った人はたくさん。
心にずっと想っては、会いたいな、食べたいな
伝えたいもの、味わってもらいたいもの
つきとおひさまで販売します。

IIE(会津木綿)
轡田ろうそく工芸(蜜蝋ろうそく)

4月8日より
東京 吉祥寺 maruto(焼菓子、ジャム)
東京 三鷹横森珈琲(珈琲豆、アニバーサリードリップパック)
東京 たかはしよしこ(エジプト塩)

4月15日より
那須 RAKUDA(パン)

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日常に当たり前にある
「カレー」という存在。
簡単においしく笑顔になる「カレー」、
野菜を丁寧にソテーしてスパイスを調合して、
手間暇かけた思わず唸る「カレー」、
世界のいろんな場所で文化や習慣として生まれた、
今日も明日もある「カレー」

「カレー」というテーマで節目を迎えることは、
日常である、笑顔になる、幸せになる、
時として新しい味がうまれ、スパイスたっぷりのパンチ入りの日もある。
そんな楽しげで、愉快に過ごしてもらえるような
日々のふとした瞬間に風景、味、香りが浮かんでくる
ここにあって良かったなとおもってもらえる
「カレー」のようなお店になりたい。

つきとおひさまの6年目がはじまります
おいしく、楽しい日々をみなさまと過ごせるよう
日々、精進いたします。
今後とも、よろしくお願い致します

つきとおひさま 店主

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